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11/11/2008    11月11日の誕生石
1年366日、すべての日に誕生石があるそうです。
今日、11月11日の誕生石は「1ctのダイヤモンド」。
石からのメッセージは「幸せの始まり」。

1909年11月11日、200mgを1ctとするメートル法による表示が採用されたことを記念して、
この日が「ジュエリー・デー」になりました。
また「恋人の日」でもあるそうな。
1+1が「人」と「人」ってことかしらん?

まだメートル法がなかった時代、
1個がだいたい0.2gのイナゴ豆(ギリシャ語でキャラティオン)を分銅にして、
重さを測ったことからキャラットになったそうな。

ダイヤモンドは4月の誕生石でもあり、
その語源は、いかなるものにも「侵しえぬ=アマダス」からきています。
どうりで硬いわけです(^-^)

誕生日の中に1が4つも入るこの日に生まれた人は、
数秘術でみると「エネルギッシュで話す能力に長けている」という気質を持ちます。
「え~、そうでもないけど…」と?になる人は、まだ発展途上中(?)・・・(・_・。)
残りの数字にもよりますが、そういう部分を外に向けず、自分の内側にむける人もいます。
因みに、この日生まれの著名人には、
小森和子、辻村ジュザブロウ、吉幾三、ドストエフスキー(敬称略)なんかがいます。

「1」は「言語能力」を表し、書く、話すなどの自分を表現する能力を指します。
「1」がひとつの場合は、表現するのが苦手な人だったりします。
2000年より前に生まれた人は、皆さん「1」をひとつは持っていますが、
2000年以降生まれの場合、「1」を持たない人が多くなるわけで…
そして、徐々に比率が逆転するわけで…
その世代が増えるにつれ、言語による表現能力が衰退してしまうかもしれないと言われています。

そうしたら、そうしたら、
大昔のように、み~んなみんな、テレパシーで話したりして、ね(☆o☆)

誕生石は文献によって幾つかあるので、気に入ったものにするといいと思います。
あなたが選んだものはあなたを守ってくれるでしょう(。-_-。)/。・。・゜

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20081109233031


小春日和の秋の連休、
縁会って、ドリームキャッチャーを作る機会に恵まれました。
きらっきらの光でいっぱいのその日は、ダライラマ師が来日中でした。

写真のドリームキャッチャーはセネカ族のものを参考に教わって作りました。
真鍮に鹿革を巻い・・(たのは時間が掛かるから用意されてました)
羽根は・・・なんとか(忘れた~ (; _ _ )/)インコとターキー。
予知夢を見るといわれるアメジストをつけてもいいそうです。
その前に夢を覚えていられるようなものはないかしら(^^;;) ・・

売ってるお店はあるけれど…
作り方を掲載しているサイトもあるけれど…
欲しかったのになかなか手に入れなかったアイテムです。
凝り性だし、余計な?探究心もあるから、意味は勿論、
使う材料の意味や目的も知りたいな~と欲をかいていたら、
こんなに遅く手に入れることになってしまいました。

ドリームキャッチャーとは・・・↓
more open !?
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