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09/21/2008    波動を上げる
敏感なんだか何なんだか、その土地や人や何かの波動を避けきれず受けてしまうらしく、
自分の波動が下がってしまうことが時々あります。
そうなるとネガティブの波がやってくるように、意地悪をされたり、上手くいかないことが起こったり、
体調が悪くなったり、怠惰になったり、悲しくなったり・・・
遠くから飛んでくるマイナスの想念の影響も跳ね返せなかったりします。

ちょうど7,8月はそんな時期で、波動の変動が大きく、自分で調整できにくい時が多い感じでした。
これは、いつもの怠惰じゃないかも・・・と、
ズールースピリットヒーリングサロンのハレミさんのヒーリングとアドバイスを受け、
やっと元の位置に波動が安定してきた感じです。
低級霊がたくさんいるところへ出入りしてたことも原因だったようで・・・
(分かってはいたのですが、自分とは波動が違うから大丈夫だとタカをくくっていました(^_^;)
瞑想も家でやってはいけないとのことで、これまたびっくり。
しばらくは、ある場所へ瞑想に通うことにしました(近々ご報告?)。

でも・・・ってことは、自分では瞑想というか瞑想もどきだと思っていたのだけれど、
一応ちゃんと瞑想できてるってことなので、うれしかったりして(^^;;)
不幸中の幸いというかなんというか。


人や動物、植物、その他の物にも必ず波動があって、好き嫌いなどもそれが影響しています。
波動の世界では、低い波動は低い波動に共鳴し、高い波動は高い波動に共鳴し、
お互いに引き付け合うそうです。
私たちは自分自身の波動を上げることも、下げることもできる能力を誰でもが持ち、
普段は無意識でやっています。

直観医療者・クリステル・ナニによると、
例えば、波動を上げる思考や感情は、
「最高の結果を期待する」「人を愛する」「笑う」「恨みを抱かない」「寛大な気持ちを持つ」
「人々をあるがままに受け入れる」「親切にする」・・・などなど。
波動を上げる身体的な方法としては、
「楽しいセックスをする」「好きなスポーツをする」「充分な睡眠をとる」「ダンスをする」
「健康的でおいしい食べ物を食べる」「ペットと遊ぶ」・・・などなど。

波動を下げる思考や感情は、
「冷笑的」「誰かを恨む」「不平をもらす」「かっかする」「自分のことしか考えない」
「狭量で偏見に満ちている」「傲慢」・・・などなど。
自分自身についての否定的な感情は波動を下げるだけでなく、病とも共鳴させます。
波動を下げる身体的方法は、
「愛を交わす代わりにTVを見る」「外出しない」「もっぱらファースト・フードを食べる」
「できるだけ睡眠時間を減らす」「純粋に楽しむために身体を動かさない」
「深酒をするか、1日少なくとも半箱のタバコを吸う」・・・などなど。

どんな時に波動が上がり、どんな時に下がるか・・・納得ですね。
波動を上げる方法を増やすと、自己ヒーリングにもなります。
「物を作ったり」、「料理をしたり」、「園芸をしたり」するもの波動が上がると思います。

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09/20/2008    伴走者
この前、初めて、同じ生まれ年+同じ生年月日の人に出会いました。
同じ生年月日の人にも意外と出会わないのに、生まれ年も一緒なんてほんとびっくり♪
思わず「え~!おんなじ~」と叫んでしまいました。
ちなみに私と同じ誕生日の芸能人には、楠田枝里子さんと深津絵里さんがいます。

なので、「タロー・デ・パリ」タロットで言うところの「バースイヤー」も「タロットイヤー」も一緒で、
誕生カバラ数秘でいうところの「誕生数」「過去世数」「チャレンジ数」なんかも勿論、一緒。
照れくさいと言うか何というか・・・

でもやっぱり、共通点はあるにしろ、後天的な環境や選択してきたことで、違ってきています。
それぞれの人生なので、そうでなくっちゃ!ですが(ちょっとさみしかったりして(^.^; )
持って生まれた自分の気質などを知ることもいいけれど、現状をいかに選択して進んでいくかが、
その人にとってのオリジナリティーでほんとに大事なことに繋がっていくんだと、実感です。


直接鑑定予約をしてくださった方には、「お名前でみるカバラ数秘」にも重点を置いています。
[お誕生日でみるカバラ数秘」よりもまた違う角度から更に詳しく見ていけるので。
プラス、「ネイティブアメリカンの占星術」と「ドラゴンヘッド&日蝕&月蝕を見る占星術」・・・
なんか、マニアックな感じですが、西洋占星術の魂版みたいな感じです。
「紫微斗数」や「四柱推命」、「鬼谷参命学」も確認のためさら~と見て、考慮したりしています。
が、私はやっぱり占い鑑定士ではなく、リーディングカウンセラーなんだと思います。
現状を確認し、無意識と繋げ、それぞれの力を思い起こして進んでもらうための伴走者。
同じところで繰り返し立ち止まらなくていいように・・・です。

上手くいかなかったり、立ち止まってしまったりすることは、誰にでも起こることだし、
ある意味ハードルを越えるためのチャンスだったりします。
ましてや、人にそのハードルを退かしてもらったり、なかったことにしてもらったりしたら本末転倒。
同じハードルが繰り返し用意されてしまいます。
そんなことでいい人はいないと思うのだけれど、気づかないでやってしまう人はいますね。
それを知ってて利用する人も、助けてるつもりの人も・・・

知って欲しいのは・・・
すべての人に(実感がなくても)直感霊感があり、大いなるものに守られているということ。。。
最終的には自分で選択して責任をとらないとハードルは越えたことにならず、
ご褒美は先延ばしってこと。
他にもいろいろ・・・いろいろ・・・


賛否両論論争が起きている、森山直太朗の新曲「生きてることが辛いなら」が、NHK「MUSIC JAPAN」(11日深夜0時10分放送)でフルコーラスで歌うという。
歌の前には、歌詞の意味や騒動についての思いなどを語った本人ののインタビューが約3分間流れるというから、忘れないで見たいものだ。
欲を言えば作詞家「御徒町凧」の言葉も聞きたいのだが・・・「生きてることが辛いなら」

確かに不特定多数が出入りするコンビニなんかでは歌詞の一部だけを耳にする可能性が多く、一部のチェーンが店内放送を禁止にしたことは正しい判断だと思う。
意味深い詩なので、一部分だけを聞いたのでは全く意味が通じず、誤解される。
これに曲がつき、公共に広く出てしまったから、新しい物議をかもす。

だけど、フルコーラスで聞いても、全文を読んでも、誤解する人は誤解する。
理解しない人は理解しない。

なんと行間を読めない人が多いのだろうと嘆くより、
なんで自分の概念で考えることなく、いろいろな方向から考えてみようとしないのだろうと批判するより、
人の深さはそれぞれなんだと、それでいいのだと、逆にこちら側が理解を求められる。

大なり小なり、身近にもそういうことは転がっている。
それらは今の自分より、もう1歩深く考える癖をつけていけるチャンスでもあるな~と思う。
09/09/2008    9月のTable Culture
いつもお世話になっている「Cocokara」さんの新しい企画がスタートします。

毎月一回、水曜日の昼下がり、「TableCulture」と題していろいろなレッスンを。
夜はベリーダンスとジプシーギター。

第1回目は9月10日。 明日~ (((^^;)(;^^) ))

私も「タロー・デ・パリ」のセッションをします。


COCOKARA
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