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08/31/2008    お清め塩の換え時
今朝は新月でした。4:58分 乙女座の新月。

新月には願い事をするとかないやすいと言われており、
できれば48時間以内に2件以上10件以内の願い事を手書きするといいといいます。
(もっといいのは8時間以内だけど・・・今頃のお知らせでm(_ _)m ゴメンナサイ)

そして8月も今日で終わり。
台風が少なかった分(?)、意外なゲリラ豪雨の月末でした。
被害もたくさんo( _ _ )o

個人的にも不安定な8月でした。
変なものを寄せ付けないようにとのことから、お塩とお酒と香灰を混ぜたものを持ち歩いてはいたのですが、取替え時期を知らず・・・いつの間にやら全く効果がなくなっていたようです。
ある人から「お塩を持ち歩きなさい」と指摘され、やっと気がついたのでした。
自分ではよく分からないくせに、霊的に敏感らしく、
おまけに浄化して歩く性質もあるので、余計拾い集めてしまいます。ヤレヤレです。

明日からは9月。
一日は始まりの日となるので、おうちで清めの盛り塩をされている方も、
朝一番で交換するのがいいようです。
今まで使っていたそのお塩は、感謝の気持ちで手を合わせ、
白い紙などに包みゴミとして出して構わないそうです。
出来れば、ちょっと早起きをし、東の空から太陽の日を浴び、
感謝して手を合わせると準備は万端です。


話は変わりますが・・・
何かちょっと嫌なことがあった日、仕事を失敗してしまった日・・・
そんな日は、お塩(一掴み)やお酒(コップ一杯)をバスタブに入れて入浴するとよいです。
出来れば3日続けて。
普段通りの人にも害はない(かえってよい)ので、家族と一緒の人も入浴剤などはちょっと我慢してもらってお塩風呂に協力してもらいましょう。

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9月6日(土曜日)に開催される横浜すぴこんに出店します。
小田原在住のヒーラーの友人と一緒に(⌒⌒)

彼女は「アンナマリー・ヒーリング・メソッド」という独自のハンドヒーリングスタイルを確立しています。

長い間(私よりもお姉さんです)、医療関係に従事し、キリスト教信者でもある彼女は、
自分の洗礼式の時に神父さんから潮が満ちるように教会中に広がっていく光を見たそうです。

ヒーラーとして目覚めていく過程で、人はよく光を見るといいます。
その時に満ちあふれるエネルギーの感覚は、言葉につくせない感動と至福の体験だったそうです。

東京すぴこん(明日31日だわ~)が開催される翌週なので、
横浜は混みこみせずに穏やかなエネルギーに包まれる空間になることでしょう。

私、ネネ樹は「タロー・デ・パリ」タロットをメインにしてセッションをしていますが、
それぞれの自己治癒力を高め貰いたいという趣旨はとても共通するところ。

頼ってばかりいては、本当の自分の力が発動しません。
私たちは、道の軌道修正を促し、エンジンを補給し動かせるよう、お手伝いをします。


普段のセッションは「ネネ樹について」を見てくださいませ <(_ _)>

すぴこん価格は
   ★ヒーリングタロット  20分:3000円
                 30分:5000円  にて。

他にエンジェルカードや音叉ヒーリング、クリスタル浄化、エネルギー調整のメニューもあります。

お客さまが重なってしまうことが多いので、
「タロー・デ・パリ」を是非体験してみたい方はメールフォームからご予約をしてくださると確実です。

*ご注意・・・
  「タローデ・パリ」は従来のタロットと違う役割を持ちます。
  公式リーダー(「タロー・デ・パリ」HP参考)ではない方からセッションを受けると
  誤解されることもあるのご注意くださいね。
08/30/2008    ある日の出来事
その大きな駅にある、奥の左端の切符売り場はいつも空いている。
他の列が並んでいても端から2、3台は大抵空いている。
たぶん、宿無し浮浪者さんたちが座り込んでいるからだろうな~と思っていた。
慈善活動をしている人意外は誰だって、できれば関わりを持ちたくないと思うだろう。
私だって然り。
だけど、その日は、何故だか左隣で切符を買っている人が早々と終え、ふらふらもじもじしている浮浪者さんが、切符を買おうとコインを入れている私に話しかけてきた。
はっきりと聞き取れない言葉だが、「・・・しに出かけてきたんだが・・・帰れなくなった。品川に帰りたいのだがお金があと200円足りないから、くれないだろうか」云々という感じだったと思う。
ドキッとした私は、品川までは200円かからないがな~とか、100円玉は残ってないな~とか冷静に考えており、お財布の中の500円玉を見なかったことにしながら・・・も、自分の切符を何故だか買い間違え、おつりの50円をその人に渡し、何もなかったように立ち去ってしまった。

立ち去りながら、ほんの先週、昔読んだ本の一部をパラパラと眺めていた時に目に入った言葉を思い出していた。
確か、ヒーリング系の書籍だったと思うのだけれど、
「神は姿を変えあなたの前に現れる。あなたにその準備ができたかどうか・・・」云々。
そう、その著者は、お金を乞いに来た人に自分の生活が苦しいからと、キリスト教信者であるにもかかわらず、その時あげることができなかったのだが、後々悔いたという出来事を綴っていたのだった。

ん・・・なんだろ、このシンクロ・・・ (; _ _ )/
いや、けっして準備なんか出来ておらず・・・勿論(?)無宗教だし。
その本を見返してそのくだりを探してみたんだけれど・・・見当たらない・・・


ほんの瞬時の間に、思考ってものはほんといろんなことを考え巡らす。
走馬灯とはよく言ったものだ。
この走馬灯の回転をほんの一瞬でも止めることが目下の課題でもあり、そこに大事なものがあるらしいが・・・

目の前のことが一番大事に決まっている!
自分の身体のためにきちんとしたリズムで生活をし、きちんとした食べ物を食べる。
自分の快適さを保つために掃除をする。
自分の能力を生かすために仕事をする。
それが自分という枠を越えて、家族、友人、地域・・・地球、となる。

階段の一段目からひとっ飛びに10段目には行けないのである。
落ちたら痛そうだし。


08/18/2008    真綿ヒーリング
オリンピック真っ最中♪

今年のオリンピックはなんだか涙腺がゆるくなります。
時差が1時間だから、いつもよりTVで目にする機会が多いせいもあるのかな~。
4年前と同じ顔ぶれの選手が多いってこともありますね。
なんだか、ここまでの4年間の、いろいろあっただろうことを想像してしまったりするのですね。

長いようで、あっという間の4年間。
すぐに経ちそうで、いろんな紆余曲折に翻弄される4年間。
いくら強靭な精神力を持っていたとしても、
それをいつもベストに保っていられる人なんていないだろうな~と思います。

その一瞬に賭けてきた人たちに、終わったや否やすぐに今後のことを聞くのは…なぁ~。
なんか、せつない時もありますね。
だけど、さすがスポーツマン!
爽やかで、いつも応援してくれている人のことを忘れないで、きちんとした受け答えをしてくれます。

私だったら、
真綿にくるんでそっとしておいて欲しいと思ってしまいます、弱虫なのでo( _ _ )o

そうそう、ちょっと弱っている時は、
自分の身体を真綿でくるむイメージをするとちょっと安心できます。
いつもいつも、友人や親?、愛する人の腕の中~ってのも難しい時もあるので、
自分で自分を抱きしめて癒すのも大人の自己ヒーリング。
真綿じゃなくても、泡でも雲でも、綿菓子?でも、ふわふわのイメージのものならOKです。
コクーンの中にスッポリはいっている感じです。
きっと、涙がこぼれてくるかもしれないけれど、
それは身体から出たがっていたものだから、我慢せずに出しちゃいませう。
なんだか少し、軽くなるはず。。。

そう言えば・・・最近、そのまま眠ってしまうな~(^.^;
ま、そんな日もあり。
アカシックレコード(人生の設計書)・リーディングのワークに行ってきました。
本は大分前に読んでいたのだけれど、頭でっかちな私には「簡単な方法」過ぎて逆に難しく、
一読しただけでず~と本棚におとなしく並んでいたのでした。
久々にHPを覗いて見るとワークメンバー募集日前日で、
抽選式だからダメ元で初めて申し込んでおいたら、なんと当たってしまったのでした。

自分で自分のアカシックレコードを見に行こうというワークは、
透視リーディングなどに抵抗のある私にとって、とても興味のあるワーク。
一番の目的は自分の魂の本質に触れること。
それとセットにアカシックレコードが読めたりするのです。

抽選に当たってことで「え、準備が整ったってこと?」と思いながら、
本を読んだのはだいぶ前で、再読読しだしたけれど間に合わず・・・
自分だけでやってみてもアカシックどころかその前段階も怪しく・・・という状態。

案の定、何もわからなかったっす(ノ_<。)

「そのうちできるようになる」とは言われたものの・・・ウーム (; _ _ )/

主催者も、自分でみたほうがいい!!という信念をもっているので、ほとんどおせっかいは焼かず、
個人個人に何かいうわけではないのでちょっと物足りないというかなんというか。
普段タロットリーディングを半分仕事にしている私は、ちょっと期待してしまうところがあるのでした。

何かしらあったら、質問のしようがあったんだけど・・・なぁ~。

でも、でも、自分のこと(魂の性質)は自分でみるのがいいのです!
アカシックレコードは人のも読んであげてもいいそうですが、
それが自分の魂の性質に叶っていればってことのようです。

主催者もこの辺のところはとても主張していました。
自分の人生は自分で責任を持って進んでいくのが大事。
無意識の行動からより意識的な行動を心がけ、そうなっていくのが大事。
少しでも魂の本質を自分で感じる力を明け渡してしまうと、
道を聞いているつもりで余計迷路にはまり込むことにもなりかねないのです。
ましてや、人をリーディングするということが自分の魂の性質に叶っていないのに
それをやっている人のところでリーディングしてしまうのは・・・ ( > < ;)//

私が透視リーディングを苦手としているのはここのところ。
本物の人って思える人はとっても少ないんですもの。
それに、自分の内側の深い部分は誰かに翻訳してもらうものではないだろうから。
参考にこそすれ、妄信してはいけないところ。

だから、カードを手放したらと言われても、しない。
カードの絵を見た人の中に浮かんでくる意識(イメージ、エネルギー)を、
本人に感じてもらい大事にして欲しいから。
忘れて行ってしまっても潜在意識の中にはちゃんと残っていて、
軌道修正してくれてたりしてくれるからね。

ま、どちらを選ぶにしても、やぱり自己責任ですが。

でも、難しいことを考えなくっても、
この魂の性質を使って、みな現実世界に生きて、実際には何かを成し遂げているです。
ただ、いらない荷物もいっぱい持っていて、いっぱいいっぱいになってしまうときがあるようです。
だけど、そんな状態は、ず~とじゃない!

深い呼吸をし、風や土や空など自然を感じ、
あたたかくやさしい気持ちになる時間を作るのが一番大事だったりして


08/03/2008    カラーヒーリング
7月末、「癒しフェア」という催事がビックサイトであり、久々にオーラ写真を撮ってもらいました。

私の場合、取るたびに色の幅が変わるので面白い(?)
だけど一緒に行った友人は、毎回オーラの色幅が安定している(違う色が出ない)ので、
さすがにもうつまらないと言っていました(´▽`*;)

こうなると解説の力量に関わってきますな~。
いろいろなところでオーラ鑑定をしているけれど、通り一遍の解説ではリピートする必要がなかったりしますもの。
なんでもそうだけど、プラスαのものがポイントです。

で、
ここのところ、いくら寝ても眠くって、かなり疲れている感じがしているのだけれど、オーラ判定は「とてもエネルギーに満ちている状態」と出て・・・なんだかな~~~です。
「満ちている」通り越して放出しすぎてるそうだけど・・・まったくもって自覚症状なし(><。)。。
暑さに弱い私は、7月の異常な連続暑さに早くもやられているって感じが強いので、8月が思いやられまする。

暑いからダラダラしてて、チャクラも開きすぎなのか・・・ってなわけはない!のだから、
人と会うときは、ちょっと花を閉じるイメージをしてチャクラを少し閉じてからにしませう。


因みに、今回のオーラーカラーは「yellow」「green」「blue」となりました。
3色は今迄で一番少ない色幅だけど、とっても彩度のあるきれいな色だったのでちとうれしい(⌒⌒)

そうそう、
今回の一番の目的はカラーヒーリングのプチセミナーを受講すること。
色の持つ効果はいろいろなセラピーで取り上げられ、だいぶ身近(?)なものになってきました。
カラーヒーリングは、そのために新たにグッズを購入する必要も特になく、
身の回りに置かれている色から現状を分析把握し、より強めたり補ったりし、確かな効果のある点は、誰にでも安全ですぐに取り入れられるよい方法です。
あまりにも簡単だから、軽く考えてしまい勝ちなのですが、意外と深いです。

インテリア、洋服、食べ物の色が偏っている人は、色バランスを取るように心掛けると、
それだけで効果があります。
問題や滞っていることが徐々に解消されていくかもしれません。


勿論、タロットセッションに組み合わせてまいります~(⌒・⌒)ゞ


グッズが好きな人はいろいろなアイテムが出回っていますね。
あ、うちにもオーラソーマの瓶が・・・(^^;;) ・・アハハ

08/02/2008    花火の席で・・・
サプライズを楽しんでますか?

この前、久々に、ほんとに何年かぶりに、特等席で花火を見てきました。
きまぐれに一枚出した葉書が当たったという友人に誘われて。
かなりの奇跡的な確立に大喜び♪
友人は日ごろの行いを自画自賛("⌒∇⌒")
たっぷり堪能してきました。

海の上に上がる花火のせいか、ちょっと雲が残っていたせいか、
花火大会の打ち上げ花火といえば、心臓に響く大きな音という記憶があったのだけれど、
そこまでにはならず、さわやかな余韻を残して響き渡っていました。

そして、ちょっと素敵なこともありました。
敷物を持って来ずにどうするか迷っていた老夫婦に、スペースを提供してくれた方がいたのです。
そこは、都合で来れなくなってしまった友人たちのスペースだったそうです。
ちょっと時間のタイミングがずれていたり、相談している場所がずれていたりしたら、
きっとこういう展開にはならなかったことでしょう。
何とも不思議な巡り合わせです。
その老夫婦も日ごろの行いがよかったのでしょう。
何度か来ているという親切なその人たちは、
始めてきたその老夫婦にいろいろと説明や解説をしていました。
見ず知らずの人たちのそういう風景は、傍目にもほっとする景色となります。
一夜の夏の思い出に、話の種に、しばし思いやりが伝染していくことでしょう。。。


日本では夏の名物「花火」だけれど、イギリスでは冬のものだったり、
わけもなく好きな人や、なんだか苦手な人や、いろいろです。
原爆被爆者やおなかの中で被爆した人は、花火の大きな音が未だに怖いと言います。

花火にお祭り・・・カキ氷
暑い夏はまだまだ続きます~

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